雑記帳

ちょっとした文章とかメモ書きとか。

東電の電力使用状況API?

東京電力電力供給状況API

なるものを作った方が居たのでそれを
Rubyから使ってみました。

下のコードはjson形式のものをダウンロードしてそれを表示するだけですね。(←適当)

require "open-uri"
open("http://tepco-usage-api.appspot.com/latest.json"){|io|
    puts io.read
}

実行例:

{
"saving": false,
"hour": 17,
"capacity_updated": "2011-03-28 02:30:00",
"month": 3,
"usage_updated": "2011-03-28 09:05:03",
"entryfor": "2011-03-28 08:00:00",
"capacity_peak_period": 18,
"year": 2011,
"usage": 3267,
"capacity": 3850,
"day": 28
}

json形式のデータをリクエスト、ダウンロードしてioイテレーターで表示するだけです。
Rubyならばopen-uriのライブラリをrequireしてURLを直で指定するだけですね。

このjson形式をより使い易い形に加工するのは次のエントリーに書くかも。

追記:より見やすい形への出力をしてみました→http://wp.me/p16r0I-9w

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